IDEAL BODY
4 Producers

プロデューサー

IBPのプロデュースを行う
各分野のエキスパートたち

We Support IDEAL GOAL

「IDEAL BODY Projectは、
  いくらでも変わることができる
   好機に満ち溢れた特別な空間」

人生を変えるボディメイクトレーナー

ビースト村山

身体づくりのメニュー開発
AIプログラミングアドバイス、監修

人はいつでもいくらでも変われる

「コンプレックスこそ最大の武器である」を理念として活動している中で、自分が自分らしく生きていけること、それが自分にとって豊かな未来を切り拓いていけること、と私は考えています。

自分らしく生きる=自己表現。自己表現って、自分の豊かさを満たしたいという欲求ですよね。それを叶える一つのツールとして、身体づくりがあると思います。見た目も含めて、中身もですね。
ここでいう自己表現は、他者からの評価ではありません。あくまで自分自身が納得できる、満足できる状態です。

自分に不満があるなら、そこを改善すればいい。そうすると自信がつき、自分の豊かさが満たされていきます。だから、今現在悩みが多いほうが、それが強みに変わり、満たされるチャンスが多い。まさにそれが「コンプレックスこそ最大の武器」と言える理由です。

集中してトレーニングに臨める
“限られた”環境

“IDEAL BODY Project”のトレーニングシステムは、全てが『集中』のためにつくられています。まず1つ目は、限られた人数しかいない空間。そして、90分という限られた時間。自分で予約し、他の予定との合間を縫ってつくるその貴重な時間は「しっかりやろう」という集中力が高まるんです。
そして2つ目に、AIで今の状態と理想の状態が可視化でき、今現在の課題がわかるアプリ。スケジュール管理がしやすく、食事管理機能も連携していて、トレーニングの内容も日々更新され結果も蓄積されていく。
そして3つ目は、自分よりも身体能力が高いアスリートと同じ空間でトレーニングできること。経営者の方は、その会社ではもちろんトップですよね。ですが、身体づくりの分野では必ずしもトップではない。そこで、自分よりも秀でている人を間近で感じることで、刺激を受け、高いモチベーションを保ちながらトレーニングできます。

また、仕事を離れた限られた集団の中で、新たな仲間にも出会えるかもしれません。同じような価値観、同じような趣味や悩みを持つ者同士、気心の知れた仲間に出会ったり、情報共有もしやすいのではないでしょうか。そんな風に、ここは、変われるチャンスの多い場所だと思います。

IDEAL BODY Project
Producer

Profile:
『コンプレックスこそ最強の武器』を理念に、人生を変えるボディメイクを提案。自分は太りやすい体質で一生痩せることはできない。自分には何の価値もない。そんなコンプレックスの塊だった私ですが、自分のボディメイク成功をきっかけに人生が大きく好転しました。「人生を変えるボディメイク」と「コンプレックスは最強の武器である」この2つを理念にお客様の体作りをサポート
俳優の大野拓朗さん、武田真治さん他、多数の芸能人のパーソナルトレーニングを担当。
テレビ・ラジオ・雑誌などメディア出演・掲載多数。日本全国にてセミナー講師を行う。
[資格・実績]
元空道初段(大道塾仙台北支部指導員)/ブラジリアン柔術3大会入賞/宮城県ボディビル6大会入賞
/宮城県ベンチプレス大会11回優勝&2階級の記録保持者/全国総合文化祭宮城県造形部門代表/
加圧ボディメイクエグゼグティブトレーナー/日本リンパ整体2級インストラクター/ヨガ講習終了認定書取得
https://beast-m.com/murayama/

「IDEAL BODY Projectは、
  今までにない新しいコンセプトで
   自分を高めるための時間を生み出す」

最先端の治療を行うトレーナー

丸山 太地

計測数値に基づく
トレーニング内容プログラミング監修

様々な業種の
コラボレーションで実現した
次世代のパーソナルトレーニング

いわゆるパーソナルトレーニングは、昔からあるトレーニングのひとつの形です。そこにIT、特にAIであるとか、現代のテクノロジーを融合させたのが“IDEAL BODY Project”。情報を数値化し、視覚化することで客観的にチェックを行い、多くの人に、楽しみながらより健康な身体を手に入れてもらおうというプロジェクトです。ただ、今まで全くなかった新しい理論というわけではなく、従来の理論を元に、テクノロジーの力を借りて昇華、発展させているところに共感しています。

そのために、私のような治療サイドの者と、ビースト村山さんのようなボディメイクのプロ、そしてITの専門家、プロアスリート…様々な業種の視点・知見が集合し、ミックスされてブラッシュアップさせています。今まで、トップアスリート専門ではなく、民間レベルではこのような試みはなかなかなかったのではないでしょうか。

過去を取り戻し、過去を超えていく

運動は習慣・継続しなければ意味がありません。
経営者の方は限界レベルが高く、思考を費やす時間が長いと思うんですが、身体づくりに集中し存分に時間を費やせるアスリートとは違い、やはり忙しいんですよね。だからこそ、いかに楽しみながら続けられるかが重要です。そこで開発したのが、経営者が欲しい機能を集約させた、コンシュルジュのように寄り添ってくれるアプリ。結果が目に見えることでモチベーションもアップし、継続しやすくなります。これは、忙しい経営者にとって、非常に理に叶ったシステムです。

年齢とともに身体もメンタルも、どうしても衰えていきます。私の思う理想の心身とは、慢性的な凝りなどの症状に悩むことがなく、医学的に問題がない身体と、精神の充実。自分のイメージと肉体がリンクし、思い通りに身体が動くことです。“IDEAL BODY Project”では、まず過去を取り戻し、そして過去を超えていきます。瞬発力などの物理的な能力の向上ではなく、自分史上最高のパフォーマンスの高い理想の状態に持っていくことが目標です。
忙しい方が、きちんと自分と向き合う時間をとることで、自分が高まっていく。その結果、仕事もプライベートもますます充実していくでしょう。

IDEAL BODY Project
Producer

Profile:
日本大学文理学部体育学科にてスポーツ医学を学び、在学中よりトレーナーとして活動。卒業後、東京医療専門学校にて国家資格を取得。在学中に上海中医薬大学へ短期留学し、解剖学実習修了。人体の構造を理解するために、日本大学医学部、千葉大学医学部の解剖学教室にて人体解剖を学ぶ。医学的根拠をふまえ、トレーナー活動で培った「動作分析」や「体造り・トレーニング」のノウハウと、鍼灸・マッサージを融合させることで、プロアスリートや芸能人など「結果」を求める方々から支持。トレーナー活動と並行し、東京銀座の治療院でも経験を積み重ね、2012年に鍼灸・マッサージ院「肩こりラボ」を開設。「なぜ痛みがあるのか?」「なぜ痛みを繰り返してしまうのか?」「なぜつらい状態から抜け出すことができないのか?」を追及し根本原因への対処をモットーに活動中。
[資格]
鍼師・灸師・按摩マッサージ指圧師/厚生労働省認定 臨床実習指導者/NSCA-CSCS
中学・高校保健体育教員免許/パワープレート認定トレーナー

肩こりラボとは
肩こりを専門的に扱う鍼灸マッサージ治療院。「通ってもらうためではなく、治っていただくための治療院」をモットーに、肩こりや首こりだけでなく、腰痛や膝痛・スポーツ選手のコンディショニングも行う。カスタムメイド医療の理念のもと、カウンセリングに重きを置き、患者との対話を大切にする。「肩こりに悩まされない体づくり」を追求し、個々の具合や要望を踏まえ、鍼マッサージと運動療法を組み合わせた施術を行う。根本的な改善を求めて、日本全国から患者が来院し、多数の卒業者を送り出している。
肩こりラボ公式サイト  肩こりラボYouTubeチャンネル

「集中は、量よりも質。
  心と身体はイコール」

3×3プロバスケットボール 元日本代表
2019年アジアカップ銅メダル

BEEFMAN野呂 竜比人

プロアスリートによる
モチベーションサポート

時間の使い方も、
食べ物も、量より質

集中って、量より質だと思うんです。人が集中できる時間って、限られていると思うんです。せっかくジムにいても、ただ長い時間身体を動かしていればいいわけじゃない。
“IDEAL BODY Project”でまず素晴らしいと感じたのは、人が少ない空間。人が多くザワザワした空間で集中することももちろんできますが、人が少ない方が圧倒的に集中の「質」が変わると思います。アプリを使い、無駄な時間なく短期で集中できることも魅力です。

また、食事管理も重要です。自分自身はアスリートなので、ずっと運動は続けていますが、やはり代謝が落ちてきたと感じます。だからこそ、食事管理も「質」を意識するようになってきました。食事から変えていかないと、身体は変わらないんです。糖質制限ではなく、エネルギー源はしっかり摂りながら、とにかく「質」を上げること。それを手助けしてくれるアプリがあると、心強いですね。

僕たちアスリートは、敵わない人や乗り越えなければいけない壁を感じた時に、トライアンドエラーを繰り返しながらさらに高い壁に挑んでいくことを「楽しい」と感じ力が漲ります。そしてそんなパワーは、経営者にも通じるものがあると感じています。主体的に動き、やりたいことも明確。とにかく行動力がすごい。だから、集中したら必ず結果が出ると確信しています。
オーダーメイドで自分自身の“理想の身体”を目指して、ともに挑戦しましょう。

IDEAL BODY Project
Pro athlete

Profile:
3x3プロバスケットボール元日本代表。現在も現役選手としてプレー中。バスケットボールのプレー歴は、2022年で24年目。「東京五輪で追加種目となった3x3バスケットボールは、スピーディーな展開が持ち味で一度観戦したら興奮すること間違いなしです。コロナも落ち着き、積極的に海外遠征を行っています。クラブの目標は世界一、国内は王者奪還を目指して、日々練習に励んでいます。」
BEEFMAN EXE公式サイト

「自分自身に主体的に向き合う
  ことで周囲も幸せにする」

3×3プロバスケットボール 元日本代表

BEEFMAN前田 有香

プロアスリートによる
モチベーションサポート

外的なサポートと、
内的なサポート。
そのどちらもやってくれるのが
嬉しい

多くのジムでは、鍛えるという目的で外的なサポートをしてくれますが、鍛えて筋肉をつけただけでは、健康にはなりません。“IDEAL BODY Project”のように、異常があったら医療機関と連携してくれたり、食事の制限ではなく管理をしてくれる、内的なサポートまでやってくれるところは他にはない特徴だと思います。特に食事は、カロリーだけではなく栄養価まで管理してくれるのがすごくいいですね。

理想の身体を維持していくのって、“ブレない強い心”が必要だと思うんです。そもそも、何のために身体づくりをするか?アスリートにとっては「目標を叶えるため」といったように明確です。それでも、取り組み方を試行錯誤しながら、挫けずに続けていくのは難しいんです。

“主体的な自己改革”=自分で自分をコントロールするって、ブレない強さが必要だと思います。経営者は、ビジネスでは主体的に動いてきた方。きっと、私たちアスリートと同じように、乗り越えなければならない壁をいくつも乗り越えてきた、メンタル的にも強い方たちだと思います。
そんな経営者の方が、ビジネスだけではなく自身の健康や心身づくりに主体的に取り組むことは、結果、周りも幸せにすると思うんです。自分たちのリーダーには、強く、健康であってほしい。目標とされるというか、自分の理想を投影する、憧れられる存在であってほしいですね。

IDEAL BODY Project
Pro athlete

Profile:
3x3プロバスケットボール元日本代表。中学校からバスケットボールを始め、大学卒業後は5人制のプロリーグWリーグのアイシン・エィ・ダブリュ(現アイシンウィングス)で9年間プレーし、引退後はOL業を勤めていたが、3人制バスケットボールが東京オリンピックの新種目に決まったタイミングで3人制バスケットボールで現役復帰。3人制の競技の魅力に取り憑かれ現在も3x3プロバスケットボール選手として、BEEFMANに所属。昨年度は国内大会で2冠し、今シーズンは国内にとどまらず国際大会出場を目指し、海外への挑戦に日々奮闘中。
BEEFMAN EXE公式サイト  ZOOS公式サイト