Training of IBP

革新に満ちたトレーニング

IBPは、ただ筋肉量を増やし、
余分な脂肪を絞ることをゴールとしません。
目指すのは、例えばトライアスロンなどの
総合競技に挑戦できるような、
オールマイティな身体。
パーソナルデータに基づくトレーニングが、
あなたにとって理想の身体スコアへ導きます。

#01IBP Technology

IDEAL BODY Projectの技術

IBPでは、筋量や代謝をアップさせる
と同時に、関節の可動域を広げ、
しなやかに動きつづけられる身体を理想とした
トレーニングメニューを構築します。

  • 体組成を高精度に計測
    入会時と、毎回のトレーニング前に体組成を計測。体重・筋肉量・体脂肪率・代謝量・左右バランスをはじめ、一般的な体組成の計測をはるかに凌駕する30種以上の測定項目で高精度に分析し、身体スコアを出します。トレーニングを重ねていくことで変化する数値やその変化はアプリ上で可視化され、蓄積されていきます。過去、現在、理想の自分を正確に把握することが、自身をコントロールする指標となります。
  • 体(各関節)の可動域を3Dスキャン
    IBPで特に着目するのは可動域。若い時より固くなった身体を戻し、しなやかに動き続ける身体を理想とし、最適な可動域を得るために3Dスキャンを活用。2週間に1度、モーションキャプチャーで可動域や姿勢、重心位置など全身を高精度に計測し、その変化を可視化します。見せることを目的とする身体づくり、筋肉量を増やすことだけに止まらない、真にバランスの良い健康な身体づくりを目指します。
Training Menu

トレーニングメニューの構築

自身の身体スコアからゴールに合わせた
トレーニング内容をAIが構築

理想の身体スペックの実現をご自身のゴールとし、そこに最短で到達するため、トライアスロンやハーフマラソンへの挑戦など、1年半後の目標を明確に定め、その目標に対し、計測した数値から最も効率的に行えるトレーニングをAIが構築します。身体スコアの変化と、それに伴うトレーニング内容が常に可視化された最先端のシステムで、忙しい経営者が身体づくりを継続していくための様々なサポートをします。

App

全てを手中で叶えるIBP独自のアプリ

#02Training Support

IBPのトレーニングサポート

心肺機能を数値として確認。
トレーニング中の身体への負担を計測し、
危機管理を行います。

  • 心拍数の計測
    トレーニング中はウェアラブルを着用し、心拍数をリアルタイムで取得。心肺機能の強化を図るとともに、心肺機能強化の過程を管理します。運動中は波形グラフで心肺の動きを確認し、計測したデータの蓄積を行います。ご自身の心肺機能について、感覚的にではなく数値で把握することで、将来起こり得る様々なリスクに備えることができます。また、トレーニング中に正常値を超えた場合はアプリに警告が届き、危険なトレーニングを防止することができます。
  • 指定機関との連携
    日本有数の高度な人間ドック指定施設である高度医療機関と提携し、トレーニング中に計測した数値から“異常値”を計測した場合には検査を行っていただきます。総合的な人間ドックの受診もご相談ください。
#03IBP Inner Management

IBPの食事管理とサポートサプリメント

摂取する食事の内容やカロリーも管理し、
トレーニング内容に反映。
健康に動き続けるために必要不可欠な
“体の内側”の管理までサポートします。

  • 食事をスマホで撮るだけの管理
    食事のたび、スマホで撮影するだけで摂取カロリーと栄養計算を高精度で解析。その数値を元に、2週間に1度、管理栄養士の食事指導サポートがアプリに届き、内側からの身体づくりまでサポートします。
  • アスリートのために開発された
    ReHope
    プロとして活躍したトップアスリートがその経験から研究・開発して生まれたサプリメント。トレーニング効果を最大限にするため、身体スコアや疲労レベルに合わせて2種類のサプリメントでサポートします。
    ReHopeとは